レポート!~ワンカーズ・ユニオン~


こんにちは!gです!

 

今回はしごき合い、いかせ合いの聖地、ワンカーズ・ユニオンさんへお邪魔してきたのでレポートを掻きたいと思います!

ワンカーズ・ユニオンはご存知でしょうか?男性専門クルージング・スペース(ハッテンバ)ですね。
特徴としては都内唯一、バック禁止をコンセプトに亀頭攻めやしごき合い専門店です。

 

実は私もこっそり何度かお世話になってます。(会ったことある人いるかもしれませんねw)

中はロッカーとシャワーとトイレ、個室にはローション、電マ、霧吹き、ティッシュ。まあいたって普通の構造です。鏡があるちょっとした大部屋や中が見える網状の扉の部屋もあります。

他のハッテンバとは違いビデオコーナーや書籍などは置いてありません。

 

年齢層ですが30代後半~40代が中心ですね。中には20代も来てましたがそれほど多くはありません。
そして、ジャンルですが・・・正直に言いますねw

 

 

太め、ポチャめが多いですね汗

筋肉質な人はそんなに多くありません。筋肉質だとしても結構年輩の方が多いです。僕が見た限り漫画に描かれるようなイカニモな”おじさんマッチョ”が多いですね。胸板もあるけど腹も出てる、髭が濃い目で胸毛も濃いめ・・・みたいな。ラガーマン体系って言うんですかね。

僕は苦手なジャンルの人たちですが、そう言う人が好きな人はいいかもしれません。

 

でも、

 

 

でも、

 

 

安心してください!ちゃんと若い人や体の綺麗な人もいます!
それほど多くはありませんが、スジ筋や少しお肉の乗ったゴリマッチョ、体脂肪の低い筋肉マッチョも来ます。
色黒の今風の子も、真面目なリーマンも来ます。

他の発展場に比べてかなりオールジャンルが来ると思います。

 

若め、筋肉質を狙うなら平日少し早目の夕方がおすすめですよ。土日の夕方以降は年輩のラガーマン達がやってきます。

オープンが昼ごろからなのですが、オープンはそれほど人はいませんので、書き込みなんかを見て行くといいですよ。

 

個人的には筋肉質なお兄さんたちが増えてくれると嬉しいっすけどねw

 

肝心のプレーですが、想像通りバック無しでローションをつかってしごき合いがメインですね。ただ、勝負になることはあまりないと思います。周りに声も聞こえるしなかなか自分が出せる人もいないですよねw

めちゃくちゃでかい声で喘いでる人もいますが、だいたい受けな喘ぎ方ですね。

バック無しとは言えウケもタチもいるのでなかなか勝負を出来る機会は少ないと思います。

 

でもローションで亀頭攻めはバックセックスでは感じられない快感を味わえるのは皆さんご存じだと思います!ぜひ行ったことのない人は行ってみてください!勝負はできなくても楽しめるはずですよ!

と言うことで今回は僕の体験談を!今回もいかせ合いではありませんが、たまにはこういうのもありじゃないかとw楽しんでいただけると嬉しいです。

ちなみに僕のスペックはご想像にお任せしますw

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誰も好みがいなくて奥の大部屋で座っていると、見覚えのない男がやってきた。多分知らない間に入ってきたのだろう。坊主で筋肉質、色白の若い感じの子だ。ふと見ると一重で犬顔。うすく乗った脂肪がまたエロい。張った胸板に丸い尻。身長が低くていわゆるがっちびだ。

俺を見るなり、すぐに近づいて来てかがみ、俺の胸元を触ってきた。あまりにも突然だったので驚いたが、俺は動揺を見せずに相手の乳首を軽く触った。その瞬間、相手の体がびくんと震えた。

『受けだ。』

相手が俺の胸元から手を引いて、かがんでた体を起こした。それを合図に俺は立ち上がる。

 

大部屋を出て、二人で入ったのはマットが敷かれた1畳くらいの個室だ。横には鏡がある。

 

入ってすぐ、鍵を閉めると俺は相手の乳首にしゃぶりついた。

「はぁあ!」

その瞬間相手が声を出す。見かけによらず男らしい低い声だ。俺は腰に手を回し力強く引き寄せ抱きつくように吸いつく口に力を込めた。

「あ!」

相手は全身を震わせて感じ始める。

俺がむしゃぶりついていると相手は俺の竿を触ってきた。俺の竿は完全に硬くなっている。もちろん相手の硬くなったものも当たっている。軽く触ってしごき始めた。

俺は顔をあげて相手の顔を見る。

『・・・かわいいな・・・。』

近くで良く見るとごつい体に似合わない、整ったかわいい顔をしている。相手は俺の顔を見て口を半開きにしてきた。俺は迷わず唇を近づけ舌を出した。相手は俺の舌を待っていたと言わんばかりに食いついてきた。俺達は激しくキスを交わす。相手の舌をお互いに欲しがるように。

俺もキスをしながら相手の股間に手を伸ばした。

唇を惜しみながら離す。もっとキスをしたいと思うも早く気持ちよくなりたいという欲望には勝てない。

相手が膝を曲げ、俺の竿を口にくわえた。

「あぁ、すげぇ。」

筋肉質の坊主の男が俺の竿を咥えている。それだけで興奮する。相手は必死になってしゃぶる。舌がまとわりついて、なかなか上手い。俺は少しかがんで相手の乳首に手を伸ばしいじり始めた。

「んんー。」

相手は咥えながらも体を震わせて唸り声をあげる。

『本当に乳首が好きなんだな。』

竿を咥えながら乳首をいじられただけでこんなに喘ぐなんて、普段タチの俺にとってはたまらない光景だった。

「うまいか?」

俺のタチのスイッチが入った。相手は竿を離す。

「うまい。」

俺の顔をちらりと見てそう答えた。すぐに咥えしゃぶり始める。

本当にしゃぶるのが好きなようで、それからしばらくしゃぶっていた。俺が腰を引き、再びキスをするまで。

俺はキスをしながら相手と同じように膝立ちになり、横目でローションを見つけると手を伸ばした。手にとって相手の竿に塗る。

「あぁ・・・。」

相手の吐息が漏れる。俺はそのまま竿をしごく。

「かてぇ。」

俺はそう言うと竿をしごきながら乳首を舐める。相手は声を出しながら俺にもたれかかる。

「あっ・・・う・・・俺・・・・・・も。」

相手もそう言うとローションに手を伸ばす。手に取ると俺の竿をしごく。俺は手を止めて腰を突き出し相手に任せた。

相手は俺の竿を片手で攻めながら頭を下げ、先ほどと同様ローションまみれの竿にしゃぶりついた。

「うぁ・・・えろい・・・。」

『こいつのケツ掘りてぇ。』

だんだん俺のタチ心がくすぐられる。

俺は相手の乳首に手を伸ばす。先ほどと同じように相手は体を震わせて声を出しながら必死にしゃぶる。

俺は乳首から手を離し、相手の腰もとへ持っていく。相変わらず固いままの竿を少しいじり、そして穴に手を伸ばす。

「うあああ・・・。」

明らかにさっきより感じている声。俺は穴を軽くさすった。眉間に皺をよせ一見辛そうにも見えるが、体は小刻みに震え咥えながら喘ぐその声はたまらなくエロい。

相手は気持ちよさに口を離し体をあげて俺にしがみついた。俺は感じるその顔をマジかで眺めながら穴をなぞる。

すぐにその甘える厳つい男に見惚れキスをする。同時にゆるくなっている穴に指を入れた。

「んんんんんんーーーー!ぷはぁ!あああ!」

耐えきれなくなり唇を離し、部屋中に聞こえそうなくらい大声で喘いだ。

必死に声を殺し、再び俺の唇に吸いついてくる。そんな必死になって俺の責めに耐える姿がなんとも言えない。

「んあ!・・・あぁ・・・やばい・・・欲しくなるって・・・。」

俺はもう片方の手で相手の竿をしごく。

「欲しいの?」

「んん・・・欲し・・・くなる・・・。」

「じゃあ指抜く?」

その問いかけに相手は必死な顔をして首を横に振った。俺はそのあまりにかわいい姿にもっと責めたくなり、尻と竿を責めながら乳首を舐めた。相手は喘ぐ。

「ああああぁぁぁ!」

俺は左右の乳首を交互に攻めながら相手を喘がせる。俺の竿からは我慢汁が溢れている。

相手も俺の竿を掴んできた。俺が乳首から口を離すと再び体をかがめてしゃぶってきた。

それからしばらく相手は俺の竿を必死に、音を立てて根元から激しくしゃぶる。俺は尻に指を出し入れしながらしゃぶる姿を眺めている。

時々相手のあごをもち激しくキスを交わしながら俺達はお互い一番感じる個所を責め合った。

 

しばらくした後、俺達は玉が上がってくる。竿の先が熱くなってきていた。

「はぁはぁ・・・気持ちい。・・・そんなにしゃぶったら逝っちゃうって。」

「はぁはぁ・・・いいよ。かけて。」

相手が体を起こし俺の竿をはげしくしごき始める。俺も相手の竿を責めつつ穴に指を入れた。

「はぁはぁ・・・俺も・・・うぁ・・・・・・逝っていい?」

「一緒に。」

「うん。」

筋肉を浮き上がらせながらしごき合うお互いの体は汗だくだ。

「ああ、逝きそう。」

「うん・・・俺もっ!」

お互い手に力を込めスピードを上げる。

「あー!イクイク!」

先に出そうになったのは俺だ。逝きそうになりながらも相手の竿をしごく手をゆるめまいと必死になる。

「俺も!」

相手も限界だ。

「あああああああ!」

「うぁあ!・・・!・・・!・・・・・・!」

相手は声をあげる。俺は声を殺し快感に耐えた。溜まりに溜まった精液がお互いに向かって飛び出る。肩を揺らしお互いの顔を見つめ射精の快感に浸った。

そして少し落ち着いた頃、優しくエロいキスを交わした。個室の中に精液の臭いが充満する。

 

その後俺達は30分くらい話し込み、一緒に帰った。

はぁ・・・・・・小説って大変ですね汗

この短さで3日掛かりましたw楽しんでいただけたら嬉しいです。

皆さんもワンカーズユニオン楽しんでください!

ワンカーズユニオン公式サイト

 

では、また!


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