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ビデオボックスに行った日からタケルは勝負のことばかり考えていた。

しかし、相手を見つけることも出来ずチャットサイトや出会い系サイトを見ていた。

 

チャットサイトに勝負の誘いを見つける。

『よっしゃ。こいつとやってやるぜ。』

タケルはメッセを送る。

“水球やってる。ポロパン履いてるぜ。俺が雄だってこと証明してやるよ。”

タケルはポロパンを履いて準備した。すでにパンツの中でそれは硬くなっている。

 

 

トモアツの勝負相手探しの場所はネットにもある。

ゲイ向けのチャットサイト。

“どっちが雄か勝負してぇ。リングマラ全裸待機中。Skypeで挑発しながらやりあいてぇ”

 

しばらく待っていると着信があった。

 

トモアツは竿と玉の根元にリングをはめた。

すでにそれはギンギンに硬くなっている。

 

 

Skypeがつながる。向こうは顔を出さず肩から下を映している。真っ黒に日焼けした体に、くっきりと残る競パン跡。そして全裸の筋肉隆々の体。何よりタケルのそれよりも大きい竿。

『ん?あいつか?いや、そんなわけないか・・・それにしてもそっくりだ。マジであいつじゃねぇのか・・・。』

タケルは少しずつ興奮を覚える。あの男だとしたら、ここでリベンジできる。あの男じゃないとしても同じような男と闘える。

 

 

Skypeがつながる。向こうは赤いポロパンを履いてベッドに足を開いて座っている。大きな胸筋に割れた腹筋。そして膨らんだ股間。

『ここ最近、当たりばっかだな。こいつなら相手に不足はねぇな。』

股間はかなり大きく膨らんでいるように見える。

『この前やったあいつくらいデカマラだと上がるんだけどな。まあ、いいや。』

トモアツは真っ直ぐ天井に向かって突き出た自分の竿を軽くしごき始める。

『こっから俺のペースに持って行ってやる。』

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向こうは膝立ちで軽くしごき始めていた。

相手もポロパンをまさぐり始めた。

「おっぱじめようぜ。」

「ああ、はじめようぜ。」

「パンツん中、我慢汁で濡れてんだろ?」

「てめぇのマラからも我慢汁でてんぜ?」

「ああ。お前の体興奮するぜ。」

「お前の体もエロいぜ。」

「ローション持ってんだろ?」

「ああ。」

「そのパンツに塗ったくってやるよ。」

タケルはローションを取り出し腹の辺りから体に垂らす。

「お前にも塗ってやるよ。」

トモアツもローションを腹辺りから垂らす。さっきまで竿を握っていた手で身体に塗りたくった。

 

 

「乳首でもつまんでやるよ、オラ。」

「ああ、お前の乳首も立ってるぞ、オラ。」

タケルは乳首を手でつまむ。

トモアツは乳首を手でつまむ。

「ああ、いいぜ。ポロパンはち切れそうだぞ。」

「お前のマラもさっきからヒクヒクしてんじゃねーか。」

「ああ!乳首いいぜ!そろそろ触ってやるよ。ポロパンの横から手入れて揉んでやる。」

タケルはパンツの横から手を入れる。中に入れるとすぐに窮屈そうな竿を玉に当たる。手に塗られたローションが刺激になる。

「ああ!すっげ!」

思わず体がびくつく。

「そんなにいいか?オラ、かき混ぜてやるぜ。」

タケルはパンツの中で手を動かす。ぐちゃぐちゃにかき混ぜるように。

「ああああ!すっげーーー!うぁあ!」

「すげーやらしいぜ。オラオラ!まだ逝かねぇよなぁ?もっと楽しませろよ?」

「こんなんで逝くかよ!お前のマラも欲しそうだぜ、オラ!」

トモアツは片手で自分の竿を根元から先に向かってしごく。

「ああ!たまんねー。もっと来いよ。」

「てめぇのマラ、すっげえがちがちじゃねぇか。そんなに良いか?」

「ああ・・・すっげえ感じる。」

「うあ・・・オラ・・・淫乱に声だしてみろよ、変態野郎!」

「てめぇも十分変態じゃねぇか。パンツの横からデカマラ出してやるよ。」

タケルは手を入れている所からそれを出す。大きく張った玉と、長く太い竿を出した。

『こいつ・・・でけぇ。前にやったことあるんじゃねぇの。』

「すげーでけぇじゃん。」

「ああ、でかいの・・・好き・・・だろ?」

出した竿を根元からしごきあげる。

「ああ・・・あがるぜ。手抜くんじゃねぇぞ。」

「上等だ。」

「亀頭責めるぜ、オラ、泣けよ!」

「こっちだっていかせてもらうぞ、オラァ!」

タケルは先を掌で揉み始めた。

トモアツは先を掌で揉み始めた。

「うぁああああーーー!」「おあああああーーー!」

「オラオラ、どうした?そんなもんかよ?もっと激しく来いよ!」

『くっそ・・・こいつの体、マジでエロい。』

「ああ!いくぜ、オラ!ここか!」

トモアツは手の動きを速めた。

「玉も揉んでやるよ、オラオラ!」

タケルはもう片方の手で玉を揉む。

『マジで・・・もうやべぇ。』

「こっちは両手でしごいてやるよ!オラァ!」

トモアツは両手で自身の竿の根元と先を握り上下にしごき始めた。

「ああ!いいぜいいぜ!もっと来てくれよ!俺を逝かせてぇんだろ?」

「ああ!・・・くっそ!オラオラ!」

「うあ!・・・っ・・・ああ!オラオラオラオラ!」

「・・・ああ!やっべ!」

タケルは腰を引く。

「なんだ?・・・うぁ・・・もう・・・終わるのかよ?オラ、腰引いてんじゃねぇよ!手動かせ!」

「くっそ!オラァァァアアーーー!」

「そうだ!いいぜ!思いっきりぶっ放せ!」

タケルが思い切りしごくと、先から精液が飛び出た。

「ああああ!・・・あ!・・・っ!・・・はぁはぁはぁ・・・。」

「エッロ。」

『くそ。マジで悔しい。こうなったら・・・。』

「はぁはぁ・・・まだまだ逝くぜ!俺の玉空っぽにするまでしごけ!」

『こいつ負けたくせにまだやんのかよ。気にいったぜ。』

「ああ、上等だ!まだまだこっからだぞ!」

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