ビデオボックス


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[三輪ビルヂング] の【リーマンヒーロー】[といろ劇場] の【若パパ現役K官、変態野外露出】[空色パンダ] の【大人は秘密を守る】[yukibou] の【「紛争学園 ~COMBAT ACADEMY~ story,s International 3」イラストノベル】

とあるビデオボックス。

『俺・・・ビデオボックスなんて初めて入った・・・。ここハッテンバって書いてなかったか?どうやってヤるんだよ・・・。』

シャワーもない暗い室内で個室が並ぶ。中に入るとティッシュ。そしてゲイビデオが流れるモニター。そして横の壁には丸い穴。丁度腰のあたりに来る。モニターの両隣に鏡が付いていて、個室にはイスもある。

椅子に掛けると、丁度隣の部屋の座っている男の腰辺りが見える。

 

 

とあるビデオボックス。

トモアツはタチかウケかもわからない相手を勝負相手にしている。勝負場所の一つだ。

だが今日もスーツ姿の中年や若くて細い子が多い。

『なんだよ、そそる筋肉野郎はいねーのか。とりあえずいつも通り部屋で待つか。』

トモアツは部屋に入り鍵を閉めた。右には誰もいない。左はすでにその奥と一緒に盛り上がっていた。

とりあえず部屋の中で流れているビデオを見る。

 

 

『とりあえず個室に入るか。』

タケルは中に入り鍵を掛け、イスに座った。すでに両隣には他の男が入っている。右にはスーツの太った男。タケルが入った途端、股間をまさぐり始めた。

『ちっ・・・。』

 

 

『こんな奴とやりてぇ。』

ビデオを見ながらそんなことを考える。すると、右側に男が入って来た。鏡越しに姿が見える。顔は見えないがスウェット姿の背の高い男。

『体はよさそうだな。』

 

 

左にはジーンズとシャツの男。顔は見えない。タケルはスェットとシャツ。男も股間を触り始めている。太い腕は肌が黒い。

『筋肉野郎っぽい・・・服の感じからして若そうだな。こうやって鏡で挑発すんのか。』

タケルも股間を触り始める。タケルが見ているのは左だけ。

『顔はこの際、いいか。エロくやりてぇし。』

 

 

トモアツは楽しそうな表情で鏡越しに相手の股間を見つめる。その内、相手も股間をまさぐり始めた。

『よっしゃ。そうこなくちゃな。今日はこいつと勝負だ。』

トモアツはジーンズとシャツ。ジーンズのチャックを下ろし中に手を入れる。向こうの股間も大きくなり始める。

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[KES] の【鬼界・赤銅肉記】[マサムネ☆コキチ] の【タチワル!!】[といろ劇場] の【ガチムチ男子○校生、変態調教!】[コルクBOX] の【ファストストロング】

 

 

タケルのそれは少しずつ硬くなり始める。向こうはパンツのチャックを下ろした。開けたチャックの中に手を入れて弄っている。

『なにも履いてない?!』

下ろしたチャックの中は裸だ。

『いいねぇ、あがるぜ。』

タケルの硬くなったそれはスウェットを下から大きく盛り上げる。長く太いそれをタケルはスウェットの上から摩る。大きすぎるせいか長さがくっきりと見えた。

 

 

『でけぇ・・・。』

スウェットの下から押し上げる竿はトモアツと同じくらいありそうだ。

『エロいぜ。』

だんだんくっきりしてきたその竿は勝負するのにふさわしいでかさだ。

『そろそろおっぱじめるか。』

トモアツはジーンズから自分のそれを引っ張り出す。長くて太いそれはがちがちに硬くなっている。それをゆっくりとしごいて見せる。

『こっちもでかいんだぜ。オラ、お前のも見せろ。』

 

 

すると向こうがジーンズから竿を引っ張り出す。

『うわ・・・で、でけぇ。』

タケルよりも少しでかい。自分よりもでかいのを見るのは初めてだった。

『俺だって・・・。』

タケルもスウェットを下げる。中から窮屈そうにしているモノをだし、同じようにゆっくりとしごいて見せた。

 

 

「はぁ・・・。」

思わず息が漏れる。

相手がスウェットを下げた。中から出てきたその竿はかなりでかい。トモアツとそれほど変わらないように見えるが暗くてそれほどはっきりは見えなかった。

『あのデカマラ野郎たまんねぇぜ。』

トモアツはさらにパンツを下ろした。玉まで露わになる。すると向こうもスウェットを下ろした。

 

 

向こうはさらにジーンズを下げた。下げると競パン跡がくっきりと現れる。タケルはジムのあの男を思い出した。

『あいつみてぇだな。よっしゃ。こいつと一発やるか。』

自分もスウェットを下げ、玉まで出した。先からは汁が出ている。

それを根元からしごく。

 

 

『そろそろ始めるか。』

『ずっとこれだけじゃねぇよな?さっさと始めようぜ。』

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トモアツは立ち上がり壁の穴に竿を入れる。

相手は立ち上がり壁の穴から竿をこちらへ入れてきた。

『へぇ、こっから出すのか。』

壁にはお互いが出せるよう2つの穴。そして何に使うのかその真中、少し上に拳くらいの四角い穴。恐らく顔を見るのに使うのかもしれない。

タケルも立ち上がり、穴から竿を入れる。するとすぐに触られる。

トモアツが竿を入れると向こうも隣の穴から竿を出してきた。握る。

『いいねぇ。でかいぜ。すぐイかせてやるよ。』

向こうの息が荒くなる。

「はぁ・・・ぁ。」

小さく声が漏れてしまう。

『こっちも。』

タケルも出ている相手の竿を掴む。向こうから声が聞こえる。大きさを確かめる。

『やっぱでかいぜ。』

「ぁ・・・。」

声が少し漏れてしまうトモアツ。すぐに向こうもトモアツのそれを握ってきた。お互いにゆっくりと大きさを確かめるようにしごく。

トモアツは後ろのポケットから小さな袋を出した。携帯用のポケットオナホだ。四角い穴から差し出す。

相手のをゆっくりしごいていると向こうが何やら四角い窓から小さな袋を渡してきた。

『なんだ?』

「これでしごいてくれよ。」

囁きを聞いて手に取ると、ポケットオナホだ。

『とんだ変態野郎だぜ。』

タケルは不敵に微笑む。袋を開けて中にあったローションを垂らす。そして相手の竿に部っ込んだ。相手の声が聞こえる。タチのスイッチが入る。

囁くように言うと相手は受け取る。しばらくして相手はトモアツの竿にオナホを付けた。ローションの感覚がトモアツの先を包み込む。

「ぁあ・・・いいぜ。」

そう言うと相手が挑発してきた。トモアツはもう一つオナホを取り出した。開けて相手の竿を入れる。

「俺のチンコ見て勃たせてたのかよ。」

その時、自分のそれがまるで誰かにしゃぶられているように感じた。

『!?誰だ?』

相手は驚いたのか体を少し引いた。

「オナホだよ。これでお互いフェアだろ?」

すると相手が囁くように言う。

『フェア?そうか、こいつも使うのか。』

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[といろ劇場] の【童顔ガチムチ、電車内ファ○ク!】[MENたいこ] の【たぶんソレがラブなんじゃなかろうか。3】[我武者ら!] の【合vol5】[yukibou] の【サファルヴェルグ~ケモノの王国~1】

「女みたいに喘がせてやるぜ。」

「悪ぃけど俺タチだから、喘ぐのはお前だよ。」

そう言うとゆっくりしごいていた手に一気に力を込めた。

「うぁあ!くっそ・・・いきなりかよ。」

「オラオラ、喘がせるんじゃなかったのかよ。てめぇのデカマラも大したことねぇよな。」

「上等じゃねぇか・・・たっぷり・・・喘がせてやるよ!」

トモアツも同じように一気に力を込める。

「あぁ!・・・はぁはぁ、うあああ!すげー!」

『なんだ、この感覚。タチだろ、相手。すげー興奮する。』

「オラオラ、どうした?俺を喘がせるんじゃなかったのかよ?手止めんじゃねぇよ。」

「う・・・うるせぇ!オラオラオラ!」

「ああ!すげー気持ちいぜ。」

「野郎にしごかれてそんなに喘いでんのかよ!・・・うぁ・・・はぁはぁ。」

「お互い・・・オナホでこれ以上責めようがないしな・・・デカマラ同士・・・どっちが雄か決めようぜ。」

「ああ!・・・はぁはぁ・・・それいいな。俺も・・・お前を逝かせて・・・その穴でたっぷり楽しませてもらいてぇんだよ。」

「はぁはぁ・・・俺の穴で楽しみてぇんなら・・・まずは・・・俺を逝かせろよ!」

トモアツは思い切り握り先を中心にこねくり回し始めた。

「うぁ!・・・ああああーーー!くっそ!オラァ!」

タケルも思い切り握り早くしごく。

「あああ!いいぜ!もっと来いよ!オラオラオラ!」

フロア中に2人の声が響き渡る。もはや2人の空気に包まれていた。

「オラオラオラオラ!」

『たまんねぇぜ!タチは乗りやすくていいぜ。だがこれじゃあ、マジで掘られちまう。』

「オラオラオラオラ!」

『くっそ!掘りに来たのに、これじゃあ負けちまう!』

「・・・そろそろ限界だろ?」

一気に力を込める。

「てめーもな!」

一気に手を速める。

『やべぇ!』

「うああぁああ!オラオラ!逝けよ!イケイケイケ!」

『やべぇ!』

「ああああ!逝っちまう!」

『こいつ、まだ逝かねぇのかよ!』

「ああああ!・・・あ!・・・っ!」

タケルはオナホールの中に射精してしまう。壁に手をついて、力無くもたれかかった。

すでに相手を責める気力はなくなっていた。

相手が射精するのがわかった。握った竿がヒクヒクしている。

「はぁはぁはぁはぁ・・・。」

『あっぶねー。もう少しで処女奪われる所だったぜ。』

「くっそ・・・。」

「はぁはぁ・・・良かったぜ。じゃあな。」

トモアツは竿を拭きもせずにズボンを上げてチャックを閉め部屋を出た。男が出てくる前にビデオボックスから出て行った。

『あいつとはまたやりてぇな。いい勝負だったぜ。』

相手が去り際に一言言うとタケルが握っていた竿が抜けて行く。

「あ!おい!ちょ!」

タケルは慌てて竿を掴もうとするが抜けて行く。慌てて穴を除くが相手が出て行ってしまっていた。

急いで竿を拭いてスウェットを履いて部屋を出たが、もうさっきの男の姿はなかった。

『あいつ・・・次は負けねぇ・・・。』

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