いかせ合い勝負 第一試合


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隼人(白) 対 敦(赤)

 

テレビの画面が切り替わる。

「ローションを体に付け、お互いの体を密着させ塗ん込んでください。そのまま試合開始です。始めてください。」

 

特にレフリーがいるわけでもなく、静かに戦いは始まった。二人は横に置かれた桶からローションを手に取り体に塗る。ある程度塗られたところで、隼人が敦の腰に手をまわし、自分のほうへと強引に引き寄せた。お互いの股間が触れ合う。敦は少し驚くがすぐに不敵な笑みを浮かべる。触れ合った股間はお互いすでに硬くなっている。その膨らみの硬さはお互い意識し合った時から変わらない。誰に言われるまでもなく、腰を押し付け始めた。ローションが広がっていく。

隼人「おれと勝負したかったろ?」

先に口を開いたのは隼人だ。周りに聞こえるか聞こえないかくらいの大きさでまっすぐに睨み合いながらささやく。

敦「ああ、お前が泣くとこ見たくてうずいてたぜ。」

敦も負けずに挑発し始めた。敦の太い足と大きな尻が前後に動く。お互い腰に手をまわし、ぐいぐい押しつけ合う。隼人はきれいに浮き出た筋肉を器用に動かし、腰を波打たせる。ゆっくりと動く二人の腰はローションをしみこませるように、押し付け合う。

隼人「上等だよ。泣かせてみろよ。」

ゆっくりと押し付け合い、息を漏らしながらささやき合う二人だったが、隼人のその言葉に敦の腰の動きが徐々に激しくなっていく。それに合わせて隼人の動きも激しくなる。相手のモノをつぶし合うかのように激しく押し付け合う。部屋の中に時折パンパンという音が響いた。

隼人「イカせてほしくなってきただろ?」

敦「お前のここもパンパンだぜ?しごいてやろうか?」

時には前後だけでなく上下左右に腰を動かす二人。筋肉の動きが激しくなる。

隼人「ああ、泣かせるんだろ?来いよ。」

敦が腰を離し右手で隼人の競パン前部に手を回す。パンツの上から股間を揉み始める。思わず息を漏らす隼人。

敦「欲しくてたまらなかったろ?声出していいんだぜ?」

隼人「まだ始まったばっかだろ。」

そういうと同時に隼人も右手で敦の股間を掴む。その力は敦よりも強く、しっかりと掴んだ。

敦「うっ。」

敦は声を漏らしてしまう。その反応を見てすかさず言葉で攻める隼人。

隼人「どうした?まだ終わらねぇよな?」

敦「ハァハァ・・あたりめぇだろ。」

敦も隼人同様、手に力を込め始めた。その瞬間、隼人は体をほんの少し引いた。 はじめてのローション

敦「ハァハァ・・・腰引いてんじゃねぇよ。そんなにいいか?オラ。どうだ?」

静かに燃え始めた二人の闘志はどんどん膨らむ一方だ。色黒の筋肉を蓄えた男が二人、言葉で挑発しながらお互いの股間を握り合っている。敦はさらに力を込める。隼人は腰を戻す。しかし、敦の力加減は隼人に声を漏らさせる。

隼人「あぁっ・・ハァハァハァ。」

敦「こんなんで声出してちゃ・・ハァハァ・・秒殺だな。」

その言葉が隼人に火を付けた。隼人は揉んでいた手を敦のパンツの左側から中に潜り込ませた。隼人の手に硬くなった竿が当たる。パンツの中で窮屈そうにしている敦のモノは隼人の手に覆われ、さらにしみ込んだローションとパンツの摩擦が快感を与えた。

敦「うあぁっ!」

敦は腰をびくんと動かし声を上げる。思わず自分の手から力が抜けてしまった。

隼人「ハァハァ、オラ、どうだ!ハァハァハァ・・・おまえのココはイキたがってんじゃねぇのか?秒殺は・・・ハァハァ・・・おまえだろ。」

隼人の声は自然にでかくなる。部屋の中に二人の声が響き始めた。敦もその手にすぐに力を込める。隼人のパンツの横から手を入れて無理やり竿を外へ出した。勢いよく飛び出した竿は天に向かってまっすぐに立っている。すべてをさらけ出された隼人のモノを敦はすかさずしごき始めた。

隼人「あぁあぁぁぁ!」

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敦の手には力が入り、隼人の竿、特に頭を刺激した。隼人も横から敦のモノを引っ張り出す。そして同じように手で刺激し始めた。

敦「うおっ!ぁぁああ!」

お互いに部屋中に響く声で唸り始めた。

隼人「ハァハァ・・ぁあ・・ハァハァ・・・いい声になってきたぜ・・ハァハァ・・もっと・・・来いよ!」

敦「オラ・・・ハァハァハァ、うぁ・・・こうか?ハァハァハァハァ、お前のも熱いぜ・・・ハァハァ・・濃いの出せよ、オラオラオラ!」

お互いの息も荒くなっていく。その手はだんだん激しくなりローションのクチュクチュ滑る音と罵り合う声が響く。

隼人「ハァハァハァ、ああぁぁ!ったまんねー!」

敦「ハァハァ、ああ、いいぜ!ハァハァハァ、玉上がってきたぜ!」

隼人「お前も・・・ハァハァ、ひくついてるぜ・・・ハァハァ、出したいんだろ?」

しばらくやり取りが続き、その間もお互い譲らずに激しさを増していく。手の向きを変えたり、先だけ責めたりして、いろいろお互いにテクニックを披露しあうが、力を弱めようとはしなかった。お互いの筋肉を見せつけるように体をぶつけ、腰を突き出し、でかい竿を、手を大きく動かして攻める。

いつの間にかお互いの額がくっつき、唇が触れるギリギリのところまで近づいていた。息が上がり、大粒の汗が滴る。時にはローションを追加する。その間も相手は自分の急所を責め続けてくる。新たに足されたローションにまみれた手で触られると決まって大きく声を上げた。まるで初めて責められえた時のように新鮮な刺激が二人の体を貫いた。二人の体は筋肉が浮き出て胸板は盛り上がり、腹筋はその溝を深くしている。手には筋肉の筋が浮き出て、尻には力が入る。

敦「クッ・・ハァハァ、そろそろ、ハァハァ、けりつけようぜ・・・」

隼人「ああ、本気で来いよ!」

敦「いくぜ、オラ!」

隼人「うぁっあぁああああああああ!」

敦「おああああああああああああ!」

同時に声を上げた。その手は今までよりも高速で動き、二人の体からどっと汗が噴き出した。

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隼人「くっそ、やべー!」

敦「あぁ!たまんねー!」

二人の手に一層力が入る。敦は竿の頭を責めながらもう片方の手は隼人の腰を持つ。一方、隼人は同じように竿の頭を責めながら、もう片方の手で敦の玉を揉み始めた。これが敦に声を出させた。

敦「ああああああああ!すげー!」

隼人は敦のつぼをついたようだ。敦の反応が今までとは違った。体をくねらせ腰を引き始めた。敦も体を悶えさせながら必死に隼人の竿を責める。

隼人「オラ!ぶっぱなせ!」

敦も負けずに攻めていたがその手からだんだん力が抜けて行ってしまった。そこを隼人がたたみかける。

敦「くっそ・・・イっちまう。」

隼人「オラオラオラオラオラ・・・!」

敦「あああああああああああああああ!イクぅっ!!!」

敦は声を荒げると体を何度もふるわせ白く濁った液を竿の先から出した。まるで引っ張られるように後から後からどんどん出てくる。隼人はその姿を勝ち誇ったように眺めている。敦は肩を上下させ、ぐったりとうなだれた。

隼人「俺の勝ちだな。」

隼人の息はまだ整っていないが勝利に浸っている。しばらくして敦の息も整う。

敦「エロかったぜ。お前の勝ちだ。次は負けねーからな。」

隼人「ああ。またやろうぜ。」

 

部屋の画面の画像が変わる。

「両者順にシャワーを浴びてください。」

 

二人はゆっくりと立ち上がり浴室へ向かう。

 

 

  • 第一試合

隼人(白) 対 敦(赤)   勝者 隼人(白)

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